« 3月20日までの「エネルギー」関連記事 | トップページ | 3月20日までの「環境」関連記事 »

2007年3月21日 (水)

3月20日までの「環境/エネルギー」関連記事

 ◇バイオマス
【インドネシア】ブラジルとエタノール開発、覚書に調印(NNA)

ごみからエタノール作るぞ~加州ブルーファイアに連邦助成金(US Front Line)

「トヨタ、エタノール&ガソリン同時使用のフレックス車研究中」

汚泥談合でアタカ工業に有罪、元部長は猶予判決…大阪(読売新聞)

徳島市:来月から家庭廃食用油回収 ゴミ減量とリサイクル、奨励金で事業促進 /徳島(毎日新聞)

紙幣印刷フィマ、油ヤシ農園事業に参入[農水](NNA)

【ベトナム・インドシナ】伊藤忠、エタノール工場のFSで覚書[資源](NNA)

電力各社、発電燃料に木くずなど生物資源(日経新聞)

植物性廃棄物バイオ燃料 米、年間1億3000万ガロンへ(FujiSankei Business i.)

米伯エタノール外交 エタノール増産で提携(サンパウロ新聞)

ブッシュ来聖に抗議デモ 騒ぎは大きいが影響少ない(サンパウロ新聞)

砂糖きび地帯に、ブームで転作が進む(サンパウロ新聞)

エタノール初の珍現象 端境期で余剰に、03年以降初の値下り(サンパウロ新聞)

バイオディーゼルに進出 アグレンコと丸紅合弁、大豆原料、発電所建設、輸出視野に(サンパウロ新聞)

バイオマス研究会:「ゴミをゴミで終わらせない」 下呂の旅館経営者ら設立 /岐阜(毎日新聞)


 ◇新エネルギー
燃料電池の市場規模、20年度1兆円以上へ(FujiSankei Business i.)

九州の4社、440億円設備投資 太陽電池出荷額600億円 国内の10%生産へ(西日本新聞)

<東北電力>集合型風力発電所廃止へ 青森・竜飛崎(毎日新聞)

風力発電:国内最大級の出力 福島・会津布引高原に完成(毎日新聞)

風力発電の指針案まとめる(中国新聞)

電力生み出す巨大風車16基 長崎・平戸市(西日本新聞)

須坂の風力発電施設計画:住民らが連絡協設立 シンポ開催や反対署名など /長野(毎日新聞)

風力発電の出力安定化に蓄電池活用・日本風力開発と日本ガイシ(日経新聞)


 ◇省エネルギー
省エネ30倍へ一歩 NEDOなど超電導LAN実験成功(FujiSankei Business i.)

今そこにあるITの電力問題(1)(日経BP)[06年4月の記事の再掲]


 ◇住宅(オール電化vsガスも)
大和ハウス CO2を20%減の大型分譲 埼玉で開発 太陽熱や風生かす(FujiSankei Business i.)

東京ガス 地域ショールームを活用 コンロとIH、比較調理実演(FujiSankei Business i.)

【EU】首脳会議、白熱電球の禁止で合意(NNA)

でんぷん利用した照明器具=割高でも「環境」アピール-東芝(時事通信)


 ◇自動車
天然ガス自動車 ガソリン併用OK ガス協会が07年度実用化(FujiSankei Business i.)

ブリヂストン、TB用省燃費タイヤの訴求活動を本格化(日刊自動車新聞)

VGJ、環境対策強化へ新型エンジン「TSI」搭載を拡大(日刊自動車新聞)

電気自動車用電池を開発~新興のA123、GMの新型車に搭載(US Front Line)

石炭車が資源問題を解決するか~環境への配慮は議論されず(US Front Line)

水素でもガソリンでも走行 マツダ、水素ロータリーエンジン車を納車(FujiSankei Business i.)

トヨタが第3工場開所、IMV生産強化[車両](NNA)

【三菱自】電力会社に電気自動車『i・MiEV』を供給(カービュー)

米のハイブリッド車販売 伸び率急ブレーキ 前年比28%増(FujiSankei Business i.)

日欧自動車、環境アピール・ジュネーブ自動車ショー(日経新聞)

独BMWとダイムラー、ハイブリッド共同開発(日経新聞)

京都銀、エコカー購入者に金利優遇の自動車ローン(日経新聞)

中国の第一汽車、クライスラー買収を検討・中国紙報道(日経新聞)

パーク&ライド再考(前編)1(日経BP)

パーク&ライド再考(前編)2(日経BP)

パーク&ライド再考(前編)3(日経BP)

パーク&ライド再考(前編)4(日経BP)


 ◇農林水産業
トウモロコシ需要増の影響は~肉類の値上がり、種不足(US Front Line)

|

« 3月20日までの「エネルギー」関連記事 | トップページ | 3月20日までの「環境」関連記事 »

コメント

バイオマス・日本総合戦略に伴う環境セミナーのご案内

植物生産や未利用資源から循環利用・バイオマス製品化構想
主催:NPO法人バイオマス産業機構BIO、港区青少年赤坂対策委員会
後援:日本環境資源生活文化振興会JEPAX、エコビジネスネットワーク

 21世紀のバイオマス・ビシネスを起こしませんか。そこで、植物未利用や植物生産から多糖類、ヘミセル、セルロース、リグニン等を抽出してバイオ燃料化やバイオマス・プラスチック等の製品化を行うものです。特に我が国のバイオマス推進において「バイオマス製品化でのマーク認定や総合戦略に係わる分野」且つ「植物未利用等の資源からバイオマス・プラスチック製品化の実例」等のご講演を賜り、早期にバイオマス産業を実現するための環境教育であり、バイオマス・ビジネスセミナーです。つきましては、ご多忙中とは存じますがご出席賜りたくご案内申し上げます。

[日時・会場]
日程  2007年4月21日(土)開場13:00 開演13:20 終了予定16:00
会場  港区赤坂区民センター4F (多目的室) 港区赤坂4-18-13
参加  無料   先着順50名・申込はE-mail & FAX受付 
[プログラム]
 13:20-13:30 開催の辞  港区青少年対策赤坂委員会 出野泰正会長
 13:30-14:20 講演「 バイオマス・ニッポンの認証マーク使用と総合戦略について」
         農林水産省大臣官房環境政策課 資源循環室
         講師 バイオマス専門官        酒井 正裕
 14:20-15:00 講演「 バイオマス・プラスチック(ポリ乳酸)商品名LACEAの展開」
         三井化学株式会社 機能樹脂事業部門
         講師 LACEA事業室        松尾 充記
 15:00-15:30 説明会「バイオマス稲*環づくり連携と産業機構の指針」ジョージ兼路
参加申込先:  FAX :042-537-7721 JEPAX事務局宛

投稿: NPO法人バイオマス産業機構BIO | 2007年4月 7日 (土) 09時50分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 3月20日までの「エネルギー」関連記事 | トップページ | 3月20日までの「環境」関連記事 »