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2006年12月17日 (日)

12月14日の「エネルギー」関連記事

 ◇エネルギー全般
IEA次期事務局長に田中氏・日本人で初(日経新聞)

IEA事務局長に田中氏 経産省出身、欧州外で初(共同通信)

OPEC、日量30万─100万バレルの減産方向で協議=OPEC代表筋(ロイター)

国際原油市場、OPEC減産で既に需給ひっ迫=IEA(ロイター)


 ◇エネ関連業界
三井造とダイハツディーゼル、ガスエンジンを開発(日経新聞)

三井造船とダイハツディーゼル、世界最高効率ガスエンジンを開発(IB Times)

やけど事故7件、東京ガス子会社の風呂用給湯器に不具合(日経BP)

出光興産 次世代薄型ディスプレー「有機EL」材料 米UDCと共同開発(FujiSankei Business i.)

下関発電所の海水温測定値改変:県が中電への監視強化 /山口(毎日新聞)

【フィリピン】丸紅と東電、新会社でミラント資産運営(NNA)

三菱重工、火力発電用の蒸気タービン生産を長崎造船所に集約(日刊工業)

三菱重と石播、舶用ディーゼルエンジンで業務提携(日刊工業)


 ◇原子力(国内)
大飯原発:海水温度、98年から改変 福井(毎日新聞)

敦賀原発2号機:海水温度改変、意図的だった(毎日新聞)


 ◇石油・天然ガス開発
ガスプロム、「サハリン2」権益の支払いは商業生産開始後に=通信社(ロイター)

ロシア当局の圧力、「サハリン2」の進捗に影響=サハリン・エナジー(ロイター)

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