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2006年12月13日 (水)

12月12日の「環境」関連記事

 ◇環境全般
米バークレー市、ナノ粒子の毒性を報告する法律作成へ(日経BP)

ブループラネット賞:宮脇氏の受賞記念祝賀会、横浜で開く(毎日新聞)

オゾン破壊物質使用を削減へ、フロンは85%に(YONHAP NEWS)


 ◇環境汚染事件
カネミ油症被害救済の特例法案 今国会見送りへ(朝日新聞)

鉱毒に消えた谷中:識者に聞く/4 国学院大学経済学部・菅井益郎教授 /栃木(毎日新聞)

住民ら土地売買契約の解除求める(和歌山)(紀伊民報)


 ◇環境(ごみ・リサイクル)
世界最大級のごみ埋め立て地発電所、12日から稼動(YONHAP NEWS)

南廃協、解散へ 糸満除く5市町で施設建設(琉球新報)

糸満市、ごみ処理場単独建設へ(琉球新報)

糸満市が独自計画/南廃協離脱(沖縄タイムス)


 ◇環境(自然)
小笠原で海鳥が大量死 外来クマネズミが襲う?(朝日新聞)

米保健福祉長官夫妻、パンダ基地訪問 四川(人民網日本語版)


 ◇気候変動・地球温暖化対策
北極の氷40年に消える?  温暖化で、米チームが予測(東京新聞)

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