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2006年11月14日 (火)

11月13日の「環境」関連記事

 ◇環境全般
沖大名誉教授・宇井純氏が死去(沖縄タイムス)

<訃報>宇井純さん74歳=反公害学者、沖縄大名誉教授(毎日新聞)

<宇井純さん死去>「水俣病」などに大きな足跡(毎日新聞)

反公害運動の闘士、宇井純・沖縄大名誉教授が死去(読売新聞)

宇井純氏死去=元東大助手、公害被害者救済に尽力(時事通信)

Attack on 'crimes against environment'(Bangkok Post)

都市開発事業の緑化活動を格付け・都市緑化基金【住宅】(日経新聞)


 ◇環境汚染事件
札幌・東洋製版六価クロム問題:会社側が住民に除去手順を説明 /北海道(毎日新聞)

地下水汚染で井戸水が飲めなくなった600人(1)―湖南省婁底市(Record China)

地下水汚染で井戸水が飲めなくなった600人(2)―湖南省婁底市(Record China)

長江で増える化学汚染物質たれ流し―湖北省宜昌市(Record China)


 ◇環境(ごみ・リサイクル)
<廃家電>メーカー通さず違法に処理 市も黙認 静岡(毎日新聞)

いちき串木野市 補助金返還 当面なし ごみ発電施設問題 国会報告見送り(西日本新聞)

ペットボトル回収率63・7% 05年度(FujiSankei Business i.)

遺伝子組み換え「ノー」、高畠町が栽培禁止条例提案へ(山形新聞)


 ◇環境(自然)
ナショナル・トラスト全国大会:開幕 「ネットワーク構築を」 /鳥取(毎日新聞)

双子の風太ジュニアも立った 千葉市動物公園(朝日新聞)

Rare wildcat tests Japan's resolve to save environment page1(Cleveland Plain Dealer)

Rare wildcat tests Japan's resolve to save environment page2(Cleveland Plain Dealer)


 ◇気候変動・地球温暖化対策
2005年のCO2濃度が過去最高に(日経BP)

気候変動の世界市長・首長協議会 京都市で2月開催へ(京都新聞)

温暖化対策で「一村一品」=地域のアイデア競い意識啓発-環境省(時事通信)

エコファミリー106世帯を認定 宇治市役所で交付式(京都新聞)

省エネキャンペーン:電気、ガス使用量減った人対象に 参加者募る--松山市 /愛媛(毎日新聞)

府民のCO2削減、HPで行動点検 京都府など企画(京都新聞)

<エルニーニョ現象>気象庁が発生を発表 日本は暖冬か(毎日新聞)

忍び寄る温暖化…古都の紅葉、危うし(産経新聞)

京の寺院"紅葉遅れ"でSOS!拝観者減る恐れ(スポーツニッポン大阪)

温暖化の懸念、米で高まる(神戸新聞)

温暖化の懸念、米で高まる 議定書脱退の見直し要求も(共同通信)


 ◇京都メカニズム
東北大、中国でC02削減事業 排出権得て「収入」(朝日新聞)


 ◇企業の環境対策
四国: 太陽石油と高知県など、「協働の森」でパートナー協定(日経新聞)

温暖化対策で森林を再生 高知県、企業の協力求め(秋田魁新報)

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