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2006年9月12日 (火)

9月11日の「環境」関連記事

 ◇環境全般
重要性高まる「緑の化学」~マサチューセッツ大(US Front Line)

徳山ダム 見切り発車の試験湛水に反発 岐阜の旧村民ら(毎日新聞)


 ◇環境汚染事件
「グラウンド・ゼロ」で作業、消防士らの健康被害拡大(読売新聞)

新庄のシアン流出:汚染対策検討会、原状回復の結論 /山形(毎日新聞)

基準410倍のセレン検出=OAP敷地外でも地下水汚染-三菱マテ(時事通信)

OAP土壌汚染:基準値の410倍のセレン検出 大阪(毎日新聞)


 ◇環境(ごみ・リサイクル)
ニュースプリズム:相次ぐ資源ごみ持ち去り 価格高騰が影響 /茨城(毎日新聞)

廃棄物を出張処理 三木・近畿工業が新事業(神戸新聞)

いちき串木野・ごみ処理施設:発電不調、「複合的要因」と中間報告 /鹿児島(毎日新聞)


 ◇環境(自然)
「恋」できるかも ニホンコウノトリのジョウロ君(産経新聞)

余るクジラ肉、水産庁が売り込み必死 でも価格は高く(人民網日本語版/朝日新聞)


 ◇気候変動・地球温暖化対策
<琵琶湖>深層で進む「富栄養化」 温暖化で水循環不完全に(毎日新聞)


 ◇企業の環境対策
凸版印刷、環境対応情報の配信サービスを開始(日経エコロジー)

近畿: 政投銀と南都銀、ならコープに環境格付け融資(日経新聞)

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» 鯨のステーキが食べたい [王様の耳はロバの耳]
余るクジラ肉、水産庁が売り込み必死 でも価格は高く (朝日新聞) - goo ニュース 鯨の肉があまっているそうだ 爺にとっては何とも懐かしい話だ {/fine_face/} 昭和の25−6年頃、庶民の家で肉といえばクジラ肉の料理 爺の家でも友人の家でも多少のヴァリエーションは有るがクジラの肉の塊を1センチ位の厚さに切る その肉を玉ねぎの薄切りかすりおろし味噌と混ぜたタレの中に漬け込み適宜置く それを油を引いたフライパンで焼いたものをご飯のお... [続きを読む]

受信: 2006年9月12日 (火) 13時48分

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