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2006年6月 6日 (火)

6月5日の「エネルギー」関連記事

 ◇エネルギー全般
<JAL>燃料の一部を富士石油から直接購入へ 割安で購入(毎日新聞)

6月5日付・読売社説 [エネルギー戦略]「自由化より安全保障を重視した」(読売新聞)

原油高対策など議論 9日からサミット財務相会合(産経新聞)


 ◇エネ関連業界
中国電力と電源開発、電気供給の新会社を設立(日経エコロジー)


 ◇原子力(国内)
原発耐震指針:新耐震指針など、知事らに説明--原子力保安院審議官 /島根(毎日新聞)

核燃税12%に引き上げへ  福井県(共同通信)

伊方原発、約30年ぶり手動停止…蒸気加熱装置で異音(読売新聞)

伊方原発プルサーマル計画:経産省主催シンポジウム 意見かみ合わず /愛媛(毎日新聞)

日本原子力発電:原発解体、再利用申請 全国で初めて(毎日新聞)


 ◇原子力(海外)
米印原子力協力、10月に再協議 対立解消できず(朝日新聞)

イラン外相「見返り案」に関心、EU代表が近く正式提案(日経新聞)

米大統領「イランが対話拒否なら国連制裁だ」(読売新聞)

ホルムズ海峡封鎖示唆 イラン最高指導者 核問題、米に警告(産経新聞)

米国がイランに「誤った行動」とるならエネルギー供給に影響=ハメネイ師(世界日報/ロイター)


 ◇石油・天然ガス開発
石油相も契約破棄言及 イランのアザデガン油田(共同通信)

杉山経産次官、イランの油田「本格開発へ準備中」(日経新聞)

サウジ、精製需要低下で原油輸出が減少─石油相=WSJ紙(ロイター)

資源輸送などで行動計画 日本・中央アジア外相会談(共同通信)

日・中央アジア外相会合、地雷除去など行動計画を採択(読売新聞)

政府、資源輸送に関わる行動計画策定へ 中央アジア外相会談(産経新聞)

<対中円借款>凍結解除へ 700億円以下に減額検討(毎日新聞)


 ◇中国・エネルギー
中国CITIC、カザフの石油会社を買収へ=関係筋(ロイター)

【中国】ロシアから電力購入、カザフやモンゴルとも協力へ(サーチナ・中国情報局)

中国 最初の4ヵ所の戦略石油備蓄基地が2008年に落成(チャイナネット)

中国海洋石油が128億元の融資獲得 アフリカ事業で(人民網日本語版)

国有の石油系企業、1~4月の利益が過去最高(人民網日本語版)

中国のエネルギー消費自給率は92.8%に、生産量は世界の10%(日中グローバル経済通信)

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