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2006年2月21日 (火)

原子力(海外):イラン核開発問題

ウラン濃縮活動を再開 イラン、本格作業へ準備

濃縮活動即時停止を要求 米、「挑戦」とイラン非難

イランにウラン濃縮停止を要求―仏ロ
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<イラン代表団>ウラン濃縮移転、露との協議日程変更へ

イラン大使「原子力開発は平和利用目的」 経産副大臣に

米国務長官、イラン核問題で来週湾岸地域を訪問

原子力新計画、日本の貢献に期待表明 米高官

イラン、ベネズエラの核技術開発を支援する用意=国会議長

イランはウラン濃縮再開で国際社会に「公然と反抗」=米国務長官

ウラン濃縮は未再開、交渉に応じる用意=イラン

米国 イラン民主化に8500万ドル拠出

イランは秘密裏に軍事用核プログラムを開発中=仏外相

核技術開発最大4・7兆円 米、日本など貢献に期待

核開発は「固有の権利」、イラン外相が改めて強調 (23:13

★yo_shinobooから一言★
 うーん。イランの動きは心配です。
 なんとなく、イランが悪いことをやっている印象なのですが、田中宇さんは、メルマガでこのような指摘をされています>イランとアメリカの危険な関係

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